「フィットハウス」領収書操作
高額領収書に課される印紙税の申告をめぐり、岐阜県可児市の大手雑貨販売会社「フィットハウス」が約6年半で約4800万円を免れていたとことがわかった。
同じ領収書が2枚出るようにレジ端末を改変したうえ、枚数を少なく申告していたという。
吉田健治社長は修正申告したことを認めたうえで、「レシート(領収書)を失った客が商品の交換や返品を求めた際、我が社で実際に商品を買ったかどうか確認するため、余分に発行した」などと子供のような言い訳をしているらしい。
トップがこれじゃ・・・。
同じ領収書が2枚出るようにレジ端末を改変したうえ、枚数を少なく申告していたという。
吉田健治社長は修正申告したことを認めたうえで、「レシート(領収書)を失った客が商品の交換や返品を求めた際、我が社で実際に商品を買ったかどうか確認するため、余分に発行した」などと子供のような言い訳をしているらしい。
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